LYRIC

米津玄師 – ゆめうつつ

Year: 2021

歌詞:

眩い光に絶えず 誘われている
零れ落ちた羊は まだ夢を見る
どうせわたしも 風になり消える
ならば今夜くらいは

声が出せるような喜びが
君に宿り続けますように
革命家の野次も届きはしない
夜の淵で踊りましょう

君が望むならその歌は
誰かの夢に繋がるだろう

あんな人には解らない
物語の裏 隠れたままそれじゃ
また明日

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